災害時の食事のために日常の備蓄食を考える「ディザスタ栄養学」<資料付>

大災害時では、食料を備蓄しておかなければ、食べる物がありません。

日常から、備蓄しているものを、いかに衛生を保ちおいしくいただくかという、慣れたものをたべることは、とても重要なことです。

無駄のない食料備蓄の方法と、調理法やディザスタ栄養として栄養指導を行い、災害時でも栄養も十分に考えたメニューの作り方のコツを伝えています。

復興の道を考えられるよう、心身共に健康を維持することが何よりも大切です。

無駄なモノは買わずに家計にやさしく時短ができます。


■このような方にオススメ
・災害のための食のための家計余裕がない方
・何を揃えたらいいのかわからない方
・普段の食でも栄養が考えられない方
・災害時、食べ物がなくなったらどうなるのか不安な方
・料理が嫌いな方


■講座内容
内容:日常食で栄養を考え非常時に備える食の変換
1.過去の災害教訓
2.防災リテラシー
3.ライフラインの停止で起こる現実
4.二次災害の生活不活発病
5.日常の栄養を災害時に!
6.備蓄食の揃え方
7.日常と非常の変換
7.災害時の調理法

■資料
「ディザスタ栄養学」で学んでいただいた資料をPDFでお送りします。

■開催時間
90分 講座・質疑応答
2月1日15時から3月22日20時から
販売価格
3,850円(税350円)
購入数